home
2008.07.10(木) 知っていますか純植物性活性酵素のすごさ
biojolly.jpg 62×152 10K  酵素には数千種類があり、肉体的、精神的活動を支えるためには絶対不可欠のもので、ケガや病気を回復させるにも酵素が必要で、我々は酵素無しでは一日たりとも生きられません。
 生命の元でもあり、体内に必要な3,000種類に及ぶ酵素はアミノ酸で出来ていて、体内にある酵素と食物から取り入れる食物酵素があり、体内で不足する酵素は食物で補わなければ健康な生活が維持できませんのでバランス良い食べ物が必要となるのです。
 体調不良や老化現象、慢性病でお困りの方はその原因の多くは食べ物の片寄りや食べ過ぎから来る酵素不足が大きな原因といっても過言ではありません。
 現代の商品はいろいろと加工技術、熟処理が発達し、栄養価は十分すぎる程ありますが、肝心の生命力の元である酵素がほとんどありません。
 食物酵素は体の体温で活性化しますが熱に弱く、48度Cを過ぎますと殆ど死滅してしまいますので熱のかけ過ぎも酵素不足の要因です。
 免疫力低下によるあらゆる疾患、集中力不足、ボケ、イライラ、暴力行為など大きな社会問題となっている現象の原因が生命エネルギーの元である大気中の『気』の欠乏や酵素不足と大いに関係があると言われています。
 体内酵素が一定量以下になれば体調不良から免疫力低下による老化現象が進み、死を招きます。
 酸素の歴史は生命の歴史と共にあり、生命との係わりで現代人の典型的疾患である癌、肥満、高血糖、高血圧などを始めとする成人病は酵素不足がおおいに関係があり、アレルギー体質の食養生にも胃腸を休めて、植物性酵素や玄米菜食による減食が最適です。
 体内のホルモン調整にも酵素は必要不可欠で、健康生活を維持するためには、常に体内に酵素貯金を心掛け、常に大震災などの万一に備える体力作りの心構えが必要です。
 高カロリー、高タンパク、高脂肪、動物性食品や砂糖のとりすぎなど、我々の周りには遺伝子を傷つける罠や落とし穴が沢山仕掛けてあります、飽食、美食が体を酸性化して血液を汚し、一生涯に10万トンと言われる体内の血流が泥水となって各臓器に負担をかけ、血行不良を起こし病気から死滅に至るのです。
 日本人は本来、酵素を生かした食品が主流でした、例えば天然醸造の味噌、醤油、酢、納豆などは自然界の酵素、酵母の働きで作られましたが、現在ではコストや便利性が優先して、本物の食品が減少し、生命力、即ち酵素力を失った食品が沢山そして安く売られています。
 社会的地位や貧富に関係なく、すべからく人間は康平に一生分の食いぶちは決まっています、食物バランスを失った美食、飽食のいやしい人は胃腸に重い負担が加わり、神経過敏になり過労や周りのストレス等に耐え切れず、いずれ食いぶちがなくなり短命で自滅するように出来ています、意地でも他人様より長生きしたい方はバランス良く、そして玄米菜食で必要以上に食べないように心掛け、生きた生命力である酵素の補充に努め、美食飽食で酸化した体を還元して元の健康体にする毎日の実践が大切です、健康はお金でも愛でも同情でも得られません。
 食べ物だけでは生命力の補充がおぼつかないような方は安全な気功療法を併せてお勧めします、欧米では食事療法、代替医療、統合医療が重視され、自分の責任で健康方法を選択することが常識となっています。
 本来、体は心掛けと予防、食物の養生を正しく実践すればタダで治るようにできているのです。



あなた自慢の酵素造りをしてみませんか

酵素原液(バイオジョリー)に約1ヶ月浸けますと、発酵しておいしい酵素が出来上がります。
加える量は酵素原液の50%までとします。(必ず冷暗所に保管)
心臓・血圧の気になる方は松葉・柿の葉・ハトムギを加えます。
腎臓・泌尿関係の弱い方は柿の葉・ドクダミ・ハトムギの葉を加えます。
胃腸の気になる方はアロエ・梅・ビワ・ドクダミ・ウコン・山芋・海藻・キウイ・ニンニク・アガリスクなどを加えます。
血糖値の気になる方はキクイモ・グァバの葉を加えます。
体調を見ながら、体に合ったオリジナルの酵素を試してください。



家庭で安全にできる週末3日間クィック断食をお勧めします。

初日の朝一番の空腹時に発酵食品『ハイベンクリーン』を飲みます。
2時間後から活性酵素『バイオジョリー』を50ccを薄めて適宜飲みます。
酵素は一日10杯以上飲みます、固形物は一切採りません。
塩分はスープ類、みそ汁などで補います。
指圧、マッサージ、運動、入浴、日光浴などで汗を出します。
心落ち着けて気功・瞑想・散歩・座禅などを行います。
テレビなどの情報は極力抑え、心を空にします。
時計は見ないようにする、朝は夜明けに起き、夕は暗くなったら直ぐに眠りにつきます。
(動物はすべからく本来こういう生き方が自然でした。)
気功補助ニューセラミックス『コスモプラナ』を丹田に当てて心落ち着ける。
この方法を3日間続けます。
多少胃腸がひもじい思いをしますが無理をしない程度で、続けてください。
高血圧症・糖尿などの持病がある場合、急激な低下が起きる場合がありますので、そうした方は事前に医師の管理下で行ってください。
断食終了時は急に大食しないよう、3日間で元の食事にするよう特に心掛けて下さい。
大食いが事故の原因になります。